恋愛指南本には書かれていないこと

 
恋愛の指南本を読んだ事はございますか?


どんな恋愛指南本にも、

    「質問上手になってください」

   「相手の立場になって、質問しましょう」

と書いてあります。

正しい!

すごく正しい!

大正解です!

その恋愛指南本は、正しいのです。


なのになぜか、世の中の女性の多くが、
   幸せになれない(彼氏をゲット)できないでいる事実・・・


それは、なぜでしょう?



質問の本質(本当の意味)を、
 あなたに伝えていないその恋愛指南本の著者の先生の
                  詰めが甘いのです。


ただ、知っている恋愛心理の知識をひけらかすだけでは無意味です。

本物の恋愛心理の知識も、
 運用経験が無い・指導経験・結果報告という、
    実験と検証をしていない先生は、詰めが甘いのです



質問の本質について、
  僕が女性クライアントさんを見てきて分った事なのですが


質問の本質とは・・・

質問の時、一番、気をつけなければならない事なのですが


 男性に、質問ではなく詰問をしている場合がとても多い。



詰問者にならない事。

本当の意味での質問者になる事が、大事なのです。



“負け組”

“負け犬”

“行き遅れ”

         なんて、言葉すらありますよね



二人目で登場した女性のように、
 すごく奇麗なのに、なぜか、SEXは出来ても、
          恋愛が続かない女性もいる。


「相手の立場になって、質問上手になりなさい!!」

心理学の基本です

でも、わかっちゃいるけど、
  出来ないのが恋愛時における男女のコミュニケーション




    では、その苦悩を解決する方法は・・・

    質問が、詰問にならず、質問上手になる方法は・・・




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posted by 恋愛カウンセリング at 21:11 | 日記
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